私は、21歳の男性です。
母と二人暮らしで、母は中学校の教師をしています。
母はどちらかと言うと、真面目で、学校の先生の割には、
控えめで、おとなしいタイプです。
しかし、世間の親同様に日頃から勉強をしろと口煩く、
受験の時には、苦手な数学などは夜遅くまで教えてくれました。
大学受験の18歳のある日、何時ものように、母に勉強を教えて貰っていましたが、
受験のストレスもあり、母と口論になり母に対して暴力を奮ってしまいました。
母は必死で、抵抗していましたが、18歳の男の腕力には全く無意味で、
母を押し倒し母を罵倒し、何発か平手で顔を叩きました。
大きな音がして、一瞬 自分自身でもやり過ぎたと思いましたが、
私自身半狂乱の状態でもう止めることが出来ませんでした。
母の顔を叩き、首を閉め 母の着ていたブラウスの胸元を引き裂き、
母の顔を抑えて ゆっくりと視線を母に向けると、
痛さに歪んだ顔と同時に、何となく恍惚の表情にも見えました。
その時に初めて私は母の本性を見たような気持ちと同時に、
母ではなく一人の女として意識し、
同時にムラムラとしたものが奥底から沸いてきました。
ブラウス、そしてブラジャーを引き裂き、
露出した乳房を鷲づかみにして揉み解し、
母の顔を覗きみると、やはり苦痛の表情の中に、
喜びを噛み締めた女の厭らしい表情が見え隠れしているように思いました。
とは言うものの昨日までは、普通の親子であり、
変な感情さえ覚えたこともない中で、何時もの母とは違う表情に興奮し、
スカートをたくしあげ、パンティに中に手を入れました。
すると秘部の割れ目を探すまでもなく、その中はグッショリと濡れており、
あの表情の意味を理解できました。
母に対して
「まんこを濡らして興奮しているのか? この変態メス豚」
など今まで使ったことのない卑猥な言葉で問い詰めると、
恥ずかしそうにうつむいていました。
そこにいるのは、母ではなく奴隷状態の女でした。
濡れたおまんこを見られたことがよっぽど恥ずかしかったのか、
そこからは何時もの毅然とした母の面影はなく、
私の言葉に従順に従っていました。
「お前は、いつもまんこを濡らしていやらしいことを考えているんじゃないのか?」
と言うと 小さな震えた声で、 「ハイ」と頷き恍惚の表情を見せました。
18歳でセックスの経験も殆どありませんでしたが、
母を後ろから髪を掴み馬乗りになり、
大きくなったペニスを母のおまんこに押し付けると、
自然とおまんこの中に吸い込まれていき、
激しくピストンさせると、母の口から信じられない喘ぎ声が漏れてきました。
この日から、母は母ではなく、私の奴隷として生まれ変わりました。
あれから3年経った今では、信じられない程に、
いやらしくなり、M度もアップしています。
スポンサーサイト
母と二人暮らしで、母は中学校の教師をしています。
母はどちらかと言うと、真面目で、学校の先生の割には、
控えめで、おとなしいタイプです。
しかし、世間の親同様に日頃から勉強をしろと口煩く、
受験の時には、苦手な数学などは夜遅くまで教えてくれました。
大学受験の18歳のある日、何時ものように、母に勉強を教えて貰っていましたが、
受験のストレスもあり、母と口論になり母に対して暴力を奮ってしまいました。
母は必死で、抵抗していましたが、18歳の男の腕力には全く無意味で、
母を押し倒し母を罵倒し、何発か平手で顔を叩きました。
大きな音がして、一瞬 自分自身でもやり過ぎたと思いましたが、
私自身半狂乱の状態でもう止めることが出来ませんでした。
母の顔を叩き、首を閉め 母の着ていたブラウスの胸元を引き裂き、
母の顔を抑えて ゆっくりと視線を母に向けると、
痛さに歪んだ顔と同時に、何となく恍惚の表情にも見えました。
その時に初めて私は母の本性を見たような気持ちと同時に、
母ではなく一人の女として意識し、
同時にムラムラとしたものが奥底から沸いてきました。
ブラウス、そしてブラジャーを引き裂き、
露出した乳房を鷲づかみにして揉み解し、
母の顔を覗きみると、やはり苦痛の表情の中に、
喜びを噛み締めた女の厭らしい表情が見え隠れしているように思いました。
とは言うものの昨日までは、普通の親子であり、
変な感情さえ覚えたこともない中で、何時もの母とは違う表情に興奮し、
スカートをたくしあげ、パンティに中に手を入れました。
すると秘部の割れ目を探すまでもなく、その中はグッショリと濡れており、
あの表情の意味を理解できました。
母に対して
「まんこを濡らして興奮しているのか? この変態メス豚」
など今まで使ったことのない卑猥な言葉で問い詰めると、
恥ずかしそうにうつむいていました。
そこにいるのは、母ではなく奴隷状態の女でした。
濡れたおまんこを見られたことがよっぽど恥ずかしかったのか、
そこからは何時もの毅然とした母の面影はなく、
私の言葉に従順に従っていました。
「お前は、いつもまんこを濡らしていやらしいことを考えているんじゃないのか?」
と言うと 小さな震えた声で、 「ハイ」と頷き恍惚の表情を見せました。
18歳でセックスの経験も殆どありませんでしたが、
母を後ろから髪を掴み馬乗りになり、
大きくなったペニスを母のおまんこに押し付けると、
自然とおまんこの中に吸い込まれていき、
激しくピストンさせると、母の口から信じられない喘ぎ声が漏れてきました。
この日から、母は母ではなく、私の奴隷として生まれ変わりました。
あれから3年経った今では、信じられない程に、
いやらしくなり、M度もアップしています。
スポンサーサイトこの記事のトラックバックURL
http://shzh.blog91.fc2.com/tb.php/95-0c4eee78
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック




















