レイプ・強姦・痴漢・覗き・・・巷にあふれる性犯罪の実態の官能小説。創作ですので、あくまでも読み物としてとらえてください。
俺はつい先日、隣町で日本に嫁いで20年になる
グルジア人のおばさんを強姦した。

寒い日の夜で、前から目をつけていて
お国から年齢、旦那が誰かも調べ上げて
家の近くでロシア語の語学塾を週三回開いていて
どこの道をいつ歩いてくるのかも調べて完全強姦をしてやった。

俺は車のナンバーを少しわからないようにカモフラージュして
おばさんが来るのをじっと待った。

人通りが少ないところに来たとき
俺は声をかけコンビニの場所を聞くふりをして
後部座席のスライドドアを開けておばさんに近寄った。

そして持ってきた砂袋でおばさんの後頭部を一撃すると
開けたドアの中に脳震盪を起こして倒れ込んだ。

そのあと俺は人目を気にしながら車を走らせ
町外れの木の陰に車を止め
気を失っているおばさんを縛り上げて
猿轡を噛ませて来ているものを全てはがした。

40歳半ばで体は崩れていたが 
グラマーな体つき、でかいオッパイ、
とにかくデカい尻が目に飛び込んできた。

折りたたんだ後部座席に両手を縛って 
両足もいっぱい広げた格好で縛った。
しかも、まだ気を失って目を明けない。

俺はまず乳房に喰らい付き
両手で、もんでみたり、軽く噛んでみたりして 
次にデカい尻を掴んで撫で回した。

そして広げたままで、口を開き気味のオマンコに指を突っ込んで
軽く奥をまさぐった。

中はかなり余裕があり、さすが外国の女は違うのを実感し
俺のチンボは入れるに十分すぎるくらい勃起していた。

指を四本いれてかき回すと気を失っていたおばさんが気がつき目を白黒させ大声を出して暴れようと身体をばたつかせたため 俺は顔面に平手を浴びせて(ババー 死ぬぞ おとなしくしろ)言葉を浴びせた もちろん日本語は十分理解して言葉の意味は解っているようで おとなしくなってくれた

指を四本入れていたのを
今度はげんこつを握り
そのままオマンコの穴にねじ込むと
ある程度中には入ってくれた。

すごいさすが白人、考えていた通りの身体をしていた。

痛さから身体をクネクネ逃げ腰で、
また、騒ぎ出したため再びビンタを食らわせおとなしくさせ、
俺は我慢が出来なくなってオマンコにチンボをぶち込んでやった。

ゆるくて奥が深く激しく
ピストンしても何故か物足りなく 
持ってきた大人のおもちゃのデカチンボを
自分の竿に差し込んで入れ直し突き上げてやると
たまらずおばさん、痛さに悲鳴に似た声を漏らした。


もちろん快感の声ではなく
太く、長くバットに似た大きさだから
入れられればたまったものじゃないはず。

そうしてるうちに射精が近づきはめていた。
おもちゃを外すと 
俺は再び自分のチンボを入れてみると
それはガバガバになったオマンコだけど
容赦なく俺の子孫を植え付けてやるため
奥深くに精子をぶち込み射精してやった。

出してる間、おばさんのオマンコが気持ちしまっている感じを受けた。



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